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日本留学が私にとって一番良かった5つの理由

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こんにちは。最近東京で多くの外国人、また外国人留学生を見かけますよね。私の大学には新学期には200以上の協定校から留学生が来ます。それでは、なぜ留学生の人たちは、日本を留学先にしたいと思ったのでしょうか。今日は「留学生の私が日本に留学して良かったと思う5つの理由」を紹介します。この記事は、日本に来た留学生、Lee Shu Shienさんが、留学の目的地として日本を素晴らしいと思う理由についてつづっています。それでは一緒にキーフレーズをcheck outしてみましょう!

http://magazine.tripzilla.com/studying-japan-best-decision/18648

 

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1.best of both worlds (両方の好いとこ取りをする)

You get to experience the best of both worlds, and there’s nowhere else to understand the eccentricities than in the country itself.

→あなたは両方(伝統的、現代的)の好いとこ取りができ、よそではなく日本にいないと、この一風変わった雰囲気を理解することができない。

これは1番目の理由で、日本は京都のような伝統的な雰囲気と東京のような現代的な雰囲気をどちらも体験する事ができる国だと言っています。自分が好きなもの、事が2つ同時にあったり、起こったりするとこのフレーズを使います。他にはこのように使えます。

There’s good food and amazing facility here; it’s truly the best of both worlds! →ここには美味しい食べ物と、素敵な施設があって、これはまさに2つの好いとこ取りだ!

 

2.to-die-for  ([そのために死んでも良いと思うくらい]素晴らしい)

The brave culinary experimenter will be spoilt with peculiar dishes like raw horse meat and puffer fish fugu, which literally is to-die-for.

→勇敢な食の冒険家の人は馬刺しやフグのような変わった料理で甘やかされ、その(味は)まさしく死んでも良いと思うくらい素晴らしい。

これは3番目の理由に書いてあるように、日本食は他の海外の国に比べたら見た目も良く、また美味しい食べ物があると外国の人に思われている様ですね。Lee Shu Shienさんのように、馬刺しやフグなど食べる日本の特有な食文化にも多くの人が驚かせられるみたいです。確かに私も日本のお弁当をアメリカの学校に持って行ったときは、先生も友達もお稲荷さんにびっくりしていました。

皆さんが、to-die-forと思う食べ物はありますか?英語で自分が好きな食べ物を紹介するときにこのフレーズを使ってみて下さい。

 

今回の「留学生の私が日本に留学に来て良かったと思う5つの理由」いかがでしたか?日本人ではない人から日本の良いところを言われると嬉しくなり、もっと日本の事を誇りに思いますよね。

About mahoi

日本、アメリカのカリフォルニア州で育ったバイリンガル。英語で経営の勉強をしており、現在はスペイン留学してスペイン語習得に挑戦しています!おもしろい記事をシェアできたらいいなと思っています♪